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プラミラセタム

概要/

プラミラセタムは、ピラセタム系の強力なお薬。

 

効果と副作用/

公的情報・添付文書

 

 

症状によって用法用量は異なりますので医師の指示を守るようにしてください。

 

 

口コミやネットで言われていること

 

 

 

 

 

 

リンク・まとめ/

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体験談

 

 

その他参考情報

http://www.geocities.co.jp/HeartLand/4028/pramiracetam.htm
Pramiracetam プラミラセタム
 商品名 Remem(レメン)

 


 @ピラセタムのバリエーションとしては、もっとも新しく商品化された薬である。
 Aピラセタムの10〜15倍の強力な効果。
 Bスマドラ上級者のためのドラッグ。

 

<用法・用量>
●頭を良くする目的
  100mg〜600mgを1日2〜3回に分けて服用。
 ●各脳機能障害や、痴呆症に効果。

 

<解説>
 アルツハイマー痴呆症の治療薬として開発されたピラセタム類はすべて、脳内でアセチルコリンを増加させ、ニューロンの活動を高める薬ですが、プラミラセタムはこのピラセタム類の最終進化形といえるでしょう。基本的な作用はピラセタム、オクシラセタム、アニラセタムと同様ですが、このプラミラセタムの際立った特徴は作用が非常に強力だということです。

 

 

そもそも脳は動物にとって非常に重要な場所なので、有害な化学物質などから脳を保護するために、血液脳関門という構造が発達しています。この出入りをチェックするもので、血液中に溶け込んでいるさまざまな物質の中で有害だと思われる物質は、この血液脳関門を通過して神経細胞まで到達することはできないようになっています。

 

 

それは薬についても例外ではありません。それぞれの化学構造の違いによって、血液脳関門を通過しやすいものとしにくいものが存在します。そして、薬を開発するときには、この血液脳関門を通過しやすいか否かが、薬の化学構造を決定付けるひとつの重要な要素となっています。

 

 非常に有用な薬なのに、めまいなどの精神神経症状の副作用がある薬の場合、その基本的な構造は変えずに、分子の端の方にちょっとした構造を追加することで、血液脳関門を通過できなくして副作用を抑えることができます。逆に脳の作用させたい薬の場合は、いかに血液脳関門を通過しやすい構造を持った薬を開発するかというのが大きな目標となります。

 

 プラミラセタムは、ピラセタムを基に、この血液脳関門を通過しやすい構造に変えたことで、ピラセタムの10倍から15倍といわれる強力な効果を生み出すことに成功した薬です。 

 

 スマートドラッグとしてこのプラミラセタムを見ると、強力でいるがゆえに問題を併せ持った、使い方の難しい薬となっています。

 

 第一に、このプラミラセタムはピラセタムに比べて効果が体感しにくいということがあります。ピラセタムの場合、薬の効いている間は頭脳明晰になった自分というものが感じられるのですが、プラミラセタムでは、実際には効いているのですが、なぜかピラセタムほど効果を感じることができません。

 

 第二の問題は、プラミラセタムはその作用が強力であるゆえ、脳が急速に疲労してしまうということです。プラミラセタムを飲んで半日もすると、まるで徹夜明けのように頭がボーッとして非常に眠くなり、布団が恋しくなります。これは薬の作用によって大量にアセチルコリンが消費され、脳内で不足してしまった結果だと思われます。

 

 このような作用を持つプラミラセタムは、スマドラ上級者のためのスマートドラッグであるといえます。作用が強力だということは、逆に言えば非常に少量でも効果があるということであり、また、自分の頭の回転を短時間で最高潮にブーストしたい場合などに有用かもしれません。いずれにしても、普段から自分に合った薬の量や飲み方を研究しておかないと、いざという時に能力を発揮できないことにもなりかねないので、初心者はむやみに手を出さないほうがいいかもしれません。

 

<相互・副作用>
●まれに不眠・眠気・頭痛・胃痛・興奮などが起きることがある。
●投与開始数日後に、興奮状態やうつ状態が起こることがある→アセチルコリンを摂取する
●抗うつ薬、MAO阻害薬、他の脳代謝賦活薬など精神神経系の薬物の作用を増強→相互に減量するか休薬する
●アレルギーを起こす可能性がある。
●通常量では毒性は報告されていない。


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